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スペインの旅

  • 13 カザルスの生家
    2005年10月31日から12日間、生まれて初めてのヨーロッパ旅行に家族で出かけました。

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2007-08-27

コメント

こんにちわ。ご無沙汰しております。

>具体的には、D線の第4ポジション、シのフラットを2の指で押さえて、親指の力を抜いてゆるゆるにして練習

今日試してみました。
・・・これはブラームスの六重奏の1番の冒頭ですね(笑)。
なるほど。たしかに、華やかな響きよりも、「心の中の優しさが満ちあふれて来る」ような感じですね。

たこすけさん こんばんは
 ブラ6・・なるほどそう来ましたか(^_^)
シューベルトの弦楽トリオもこれがキーですね、確か。個人的に、この音が好きなんです(^_^) ま、単に弾きやすいって事かも知れませんが(^^;)
 ま、だから、好きな音、好きなメロディで練習すればよいって事かも・・それが一番気持ちが乗るわけだから・・

↑まさしく今の私の課題のひとつ(!)、というかんじで、参考になります~。特に私はハイポジションのビブラートが苦手で難儀しております(^^;)。

まっしゅさん こんばんは
ま、私の書いてるのを後で読むと、そんな書き方で分かるか!と怒られそうですね(^^;)
ハイポジションのビブラートって、どの辺りか分かりませんが、第1ポジションより上の方が弾きやすいし、ビブラートも自然にかかりますよ。かからないとすると、ひょっとして考え違いをしていて、駒の方に指を倒そうとしていませんか?高音域の方が指の形は自然で、ビブラートも力が抜けて自然にできると思います。

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