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  • 13 カザルスの生家
    2005年10月31日から12日間、生まれて初めてのヨーロッパ旅行に家族で出かけました。

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2008-04-15

コメント

そうなんですよね・・何時も仕事や付き合いのせいにして
練習サボってしまうんですよね・・でも弾きたい曲があるので、それが弾ける様になる迄頑張ります。!!
”継続は力なり”で蟻になったつもりで。

うーん、いつもきびしいなあ、goshuさんは(^^;)
これって、きっと言い訳か謙遜ですよね?
「才能がなくて」「練習時間がなくて」「ブランクが長くて」…
「才能がなくて」って言ってる人で本当にそうおもっている人はいないような…
補足部分は、同感です。

yoshiさん、ご指摘の件 反省していますが改善できません(^^;) 才能がないとかなんとかは私自身のこと「でした」。私が書いていることは殆ど自分のことで他人を非難しているのではないのですが・・。今は、そう言う心境から脱皮を果たしました(^_^) そもそもチェロを始めたときから、うまくなるとかならないとかはまったく考えず、ただただ、チェロを弾きたい!と言う強い思いからだった(チェロは修行だと思った(^^;))のですから。

 歳をとってから始めた人の楽しみはアンサンブルに求めるべきかもしれないと思います。チェロアンサンブルには、非常に易しいものから、難しいものまで、でも、やさしいことと関係なく美しい音楽的なものも豊富で、チェリストの大きな財産だと思います。偉大なコンチェルトもソナタも関係なくても、粋な小品も弾けなくても、アンサンブルの広くて深い世界がある。

この部分でホッとしました。
>歳をとってから始めた人の楽しみはアンサンブルに求めるべきかもしれない
>偉大なコンチェルトもソナタも関係なくても、粋な小品も弾けなくても、アンサンブルの広くて深い世界が

本当にそう思いながらチェロを弾いています。
コレこそ音楽の歓びなんだと思っているのですが田舎ではなかなか・・

こもさん こんにちは
田舎だと困ることは少なくなってはいるものの、同好の士を募ることは難しいですね。よく分かります。積極的に出ていくしかないですけど。後は、「いつかそのとき」に備えて、チャンスを見送らなくてすむように(本当の)練習にひたすら励む・・これもなかなか大変(^^;)

「才能がない」と謙遜&言い訳するのはいけませんね。
でも「才能がない」という事実を認めるのは大切なのではないでしょうか。才能がない、ならばどうするのか。そこで止まっていてはいけない、ということですよね、goshuさんがおっしゃりたいのは・・!

「前には大きかったものが小さく、小さかったものが大きく見える。」
・・・奥が深いな〜。まさにそのとおりだと思います。

まかべさん、こんばんは
ほんと奥が深いですよね。楽しみも深いです。ゴールはない、だから、大切なのは「過程」だけ。その「道の途上にある」ことをを楽しめるかどうか、工夫するのはそのことかな。

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